つぶやき

激動の年

2021年は激動の年になりそうな気がします。

昨年武漢ウイルスが蔓延し、それまでの生活からは想像もしなかった生活を強いられることになりました。しかし、これからもっと激動の時代になると思います。アメリカをはじめとした世界中が何だか変です。日本のマスメディアを通して世の中を見ている人には全く見えない何かがすごい勢いで起きている気がします。

  • アメリカの大統領選挙で不正が行われたものの、その気になれば力ずくで(ただし合法的に)大統領になれたはずのトランプ前大統領はそれを選択しませんでした。
  • バイデン氏の大統領就任式や、その後の執務室の状況は不自然な点が多いです。
  • 世界中でトップの交代や重要人物の死去、あるいはこの人は本当に本人?などが相次いでいます。

いったい何が起きようとしているのでしょうか。

  • そもそも今のアメリカ合衆国は1871年に民間会社になりました。バイデンは、今のアメリカ合衆国の大統領(プレジデント)=民間会社の社長(プレジデント)ということになります。
  • シドニーパウエル弁護士は1月23日に、破壊された憲法の権利と言論の自由、および神聖なる自由かつ公正な選挙権を求め、「共和国を復活させるスーパーPAC(特別政治行動委員会)」を発起しました。これにより限度なく献金を受けることが可能になります。少しそれますが、このパウエル弁護士は、普通の弁護士ではなく軍に所属し中立的な立場を保証された独立法務官であり、軍事法廷で反逆罪を起訴できる唯一の人となります。
  • トランプ前大統領は1月25日、フロリダ州に前大統領としての職務を処理するほか、前政権の政策議題の推進に取り組むためのオフィスを開設しました。

要は、法的に最強のパウエル弁護士が愛国者から資金を集め、国民から歴代最高の支持を集めたトランプ前大統領と協力をしアメリカを取り戻そうとしているように見えます。

このような動きからすると、トランプ前大統領はアメリカを民間会社とし莫大な財を搾取している勢力から、アメリカを取り戻すために戦っているようにしか見えないのです。やはりアメリカ共和国の大統領として戻ってくるのでしょうか。

トランプ大統領はアンドリューズ空軍基地での最後のスピーチで、”I’ll be back in some form.”(私は何らかの形で戻ってくる)と言い残されていますからね。

なぜ、日本を愛するブログ「やまとペディア」にアメリカのことを書いたかと言いますと、アメリカで起きていることを調べていてブログを更新する時間がなくなったというだけでなく(本当はそれが1番の理由 ^^;)、日本にも大きな影響を与えることになるからです。ちなみに日本(正確には日本の内閣府)も株式会社となっていたことをご存知でしょうか。

法人番号2000012010019です。

アメリカにはトランプ、シドニーパウエル、リンウッド、ポンペオ、フリンなど勇者がたくさんいて素晴らしいと思います。それに引き換え日本は…。 やばいですね。

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