旅レポート

紀伊半島をめぐる旅に出発

写真は愛知県西尾市にあるホワイトウェイブ21

今日から、また旅に出ます。今度は紀伊半島をめぐります。昨年の今頃に続いて2度目です。

途中、掛川市の道の駅 掛川に立ち寄りました。

お昼は、ここの道の駅の仙の坊でとろろ丼880円をいただきました。前回、ミニとろろ丼に唐揚げのついた唐揚げ定食をいただいたのですが、その時に食べたとろろ丼がとても美味しくて次回はとろろ丼だけでいいかもしれないと思った記憶があったためです。自然薯を100%使用したとろろが麦飯の上にかかっています。

自分には少し量が多くミニとろろ丼450円にすれば良かったと思いました。

お風呂は、愛知県西尾市にあるホワイトウェイブ21 410円です。

浴場諸元 泉質:ふつうのお湯、内湯1(15㎡ ジャグジー1基付き)、外湯1(4m x 4m)、サウナ1、水風呂1、洗い場8ヶ所

隣のゴミ焼却施設の熱を使っているものと思われます。温度は内湯、外湯ともにいつまでも入っていられる温度でした。温度計は42℃でしたが、40℃くらいの感じでした。ここは、温泉ではないものの、この辺りの相場が700円くらいの中でこの値段はありがたいと思います。北海道の感覚が残っているので500円を超える温泉は非常に高い感じがします。

平面図もありましたので、撮ってきました。ここは、温水プールもある施設です。

今日の宿泊地は西尾市にある道の駅 にしお岡ノ山です。売店がコンビニに近い感じです。食堂もあって通常は7時からやっているのですが、新型コロナの影響で遅い時間の開店となっていました。

ここの道の駅は国道23号線を豊橋方面に走っている際には簡単に入れるのですが、名古屋方面に向かって走っている時には一度23号線を降りて、逆方面に登り直す必要があって入りにくいです。

昼間は非常に良い天気だったのですが、わずかに小雨のぱらつく天気となってしまいました。

とりあえず、今日はこの辺で。

 

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